コラム
清家な調理室で「ガロッテ・ド・ロワ」
2014/01/18
1月のお菓子レッスンは調布の調理室で。
いつ利用しても、清潔で整理整頓が徹底していて、使い易い調理室です。
場所は駅近で便利なのですが、
皆さんの住まいから遠いため、利用する回数は少なかったのですが、
久し振りに訪れて、
部屋と備品が清潔なコト
調理器具が整っていて、保管状態が良いコト
で、次回もこちらで・・となりました。
1月はフランスの新年のお菓子「ガロッテ・ド・ロワ」。
先生が作って持って来られたパイ生地が、
箱の中に美しく並んでいて、先ずは「おー」と感動。
プロの仕事は、細かいところまできちんと正確です。
パイ生地にクリームを絞り出し、オーブンに入れて・・
立派なケーキが焼き上がりました。
パイは寒い場所で手早く作業するので、「早く〜」と慌てたせいか、
「フェーブ」(小さい人形)を入れ忘れ、先生は「しまった!」
今年はフェーブなし、幸運の王様がいない「ガロッテ・ド・ロワ」になりました。
午年に因んで、可愛い馬のフェーブを、先生は用意されたのに。
そんなにこんなで・・
土曜の午後、賑やかで楽しいお菓子レッスンでした。
いつ利用しても、清潔で整理整頓が徹底していて、使い易い調理室です。
場所は駅近で便利なのですが、
皆さんの住まいから遠いため、利用する回数は少なかったのですが、
久し振りに訪れて、
部屋と備品が清潔なコト
調理器具が整っていて、保管状態が良いコト
で、次回もこちらで・・となりました。
1月はフランスの新年のお菓子「ガロッテ・ド・ロワ」。
先生が作って持って来られたパイ生地が、
箱の中に美しく並んでいて、先ずは「おー」と感動。
プロの仕事は、細かいところまできちんと正確です。
パイ生地にクリームを絞り出し、オーブンに入れて・・
立派なケーキが焼き上がりました。
パイは寒い場所で手早く作業するので、「早く〜」と慌てたせいか、
「フェーブ」(小さい人形)を入れ忘れ、先生は「しまった!」
今年はフェーブなし、幸運の王様がいない「ガロッテ・ド・ロワ」になりました。
午年に因んで、可愛い馬のフェーブを、先生は用意されたのに。
そんなにこんなで・・
土曜の午後、賑やかで楽しいお菓子レッスンでした。


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