コラム
個展の案内状を片手に、日本橋の画廊へ
2014/03/29
3月中旬、絵の先生から個展の案内状頂きました。
なかなか時間がとれず、最終日に日本橋の画廊へ。
前回の展覧会が3年前とかで、ずっとご無沙汰していたのに、
3年経ったなんてウソのよう。変わらぬ先生と、心に響く作品たち。
パッと見は、穏やかな先生からは想像出来ない、ちょっとビックリする画風なのに、
じっと見ていると、心にストンと落ちる、
心象風景かな・・懐かしさがあって、癒されて来る不思議な絵。
お茶を頂き、ゆっくりお話しながら、
「前回と、色調変わられましたか??」
「他の人にも言われたけど、そうかな・・」
そんな会話しながら、作品を眺め贅沢な時間と空間。
次回の個展、数年後が愉しみです。
なかなか時間がとれず、最終日に日本橋の画廊へ。
前回の展覧会が3年前とかで、ずっとご無沙汰していたのに、
3年経ったなんてウソのよう。変わらぬ先生と、心に響く作品たち。
パッと見は、穏やかな先生からは想像出来ない、ちょっとビックリする画風なのに、
じっと見ていると、心にストンと落ちる、
心象風景かな・・懐かしさがあって、癒されて来る不思議な絵。
お茶を頂き、ゆっくりお話しながら、
「前回と、色調変わられましたか??」
「他の人にも言われたけど、そうかな・・」
そんな会話しながら、作品を眺め贅沢な時間と空間。
次回の個展、数年後が愉しみです。


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