コラム
私用で、4月は別府へ2回ほど
2015/04/28
4月、2回ほど私用で大分県別府市へ。
初回は、成田空港から夕方便、
今回は、早朝の便で羽田空港から。
瀬戸内海上空から大分空港へ、
海沿いの着陸で、何だか離島へ来たような錯覚に。
別府は長い間、温泉の街として知られてます。
今は由布院や黒川温泉など人気があって、
昔と比べて「寂れた〜」そうだけど、
昔を全く知らない、初めて別府を訪れた私には、
魅力的な街でした。
穏やかで広々とした別府湾、山からは湯煙がたち、
真っ直ぐな広い国道は車の渋滞なく、そこそこ人が行き交う街。
今回は山頂の
「立命館アジア太平洋大学」へ足を運びました。
日本人学生のほか、アジア各国の学生たちが闊歩する新しい大学。
古くからの温泉街と国際感覚の大学、ミスマッチが何だか面白い。
観光客と住民と学生たち・・
お年寄り向け施設や病院が街の彼方此方に見られ、
温泉の効用って、侮れない・・と感じました。
別府市だけで、
温泉の数が2,000以上、
湧出量87,000リットル/分 ともに日本一だとか。
2回とも、一泊の駆け足旅だったけど、
日本ならでは・・自然に湧き出る温泉の恵みを、いっぱい頂いて、
東京へ戻りました。
初回は、成田空港から夕方便、
今回は、早朝の便で羽田空港から。
瀬戸内海上空から大分空港へ、
海沿いの着陸で、何だか離島へ来たような錯覚に。
別府は長い間、温泉の街として知られてます。
今は由布院や黒川温泉など人気があって、
昔と比べて「寂れた〜」そうだけど、
昔を全く知らない、初めて別府を訪れた私には、
魅力的な街でした。
穏やかで広々とした別府湾、山からは湯煙がたち、
真っ直ぐな広い国道は車の渋滞なく、そこそこ人が行き交う街。
今回は山頂の
「立命館アジア太平洋大学」へ足を運びました。
日本人学生のほか、アジア各国の学生たちが闊歩する新しい大学。
古くからの温泉街と国際感覚の大学、ミスマッチが何だか面白い。
観光客と住民と学生たち・・
お年寄り向け施設や病院が街の彼方此方に見られ、
温泉の効用って、侮れない・・と感じました。
別府市だけで、
温泉の数が2,000以上、
湧出量87,000リットル/分 ともに日本一だとか。
2回とも、一泊の駆け足旅だったけど、
日本ならでは・・自然に湧き出る温泉の恵みを、いっぱい頂いて、
東京へ戻りました。


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