コラム
しっかりした子どもたち!
2008/04/27
先週末も、初めてのスタッフに同行して、
子どもたちの、生き生きした日常に接して来ました。
昭和の時代に比べれば、
どこのご家庭も、モノは十分過ぎるほど揃っているけれど、
ご家族やご近所さん、いろいろな人に囲まれているって感じはありません。
家やマンションはギッシリだから、
人はたくさん暮らしているはずなのに、
子どもたちの多くは、お家やお部屋にポツンといます。
でも!! 子どもたちは皆、明るくて活動的です!
自分から、いろいろなコトをしたがるし、
いろいろなコトを教えたがります。
しっかりしているなぁ・・と。
どんな社会環境でも、家庭環境でも、
生きて行くことに必死な子どもたちを見ているのは、
ホントに気持ちが良いです。
勿論、日々相手してお世話をするご両親は、
そんな呑気なこと、言っていられませんが・・・
でも、子どもと過ごせる人生の一時間、
悩んだり、怒ったり、笑ったり、楽しんで頂きたいなぁ、と
春の夕暮れ、買い物に出た、お子さんとベビーシッターさんにバイバイ、
郊外の商店街を、そんなことを思いながら帰って来ました。
子どもたちの、生き生きした日常に接して来ました。
昭和の時代に比べれば、
どこのご家庭も、モノは十分過ぎるほど揃っているけれど、
ご家族やご近所さん、いろいろな人に囲まれているって感じはありません。
家やマンションはギッシリだから、
人はたくさん暮らしているはずなのに、
子どもたちの多くは、お家やお部屋にポツンといます。
でも!! 子どもたちは皆、明るくて活動的です!
自分から、いろいろなコトをしたがるし、
いろいろなコトを教えたがります。
しっかりしているなぁ・・と。
どんな社会環境でも、家庭環境でも、
生きて行くことに必死な子どもたちを見ているのは、
ホントに気持ちが良いです。
勿論、日々相手してお世話をするご両親は、
そんな呑気なこと、言っていられませんが・・・
でも、子どもと過ごせる人生の一時間、
悩んだり、怒ったり、笑ったり、楽しんで頂きたいなぁ、と
春の夕暮れ、買い物に出た、お子さんとベビーシッターさんにバイバイ、
郊外の商店街を、そんなことを思いながら帰って来ました。


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