コラム
お菓子レッスン、11月はシュトーレンを作りました
2010/11/20
クリスマスの時期に頂くシュトーレン、
作ってから時間が経つほどに味が染みて美味しくなります。
11月お菓子レッスンではシュトーレンを作り、
クリスマス気分を味わいました。
シュトーレン作るのは2回目です。
今回も先生が、フルーツとナッツをたくさん持って来られました!
洋酒漬けやシロップ漬けのドライフルーツにアーモンド、くるみ、ヘーゼルナッツ、カボチャ、
レーズン、ゴールデンレーズン、クランベリー、
ピールは甘夏、日向夏、オレンジ、
フルーツやナッツを溢れるほどいっぱい、生地に入れます。
イチジクを入れ忘れるアクシデントがありましたが、
どうにか解決して、焼き上がった生地に、
バターをこれまた何回も何回もかけて、その上に粉糖を雪のようにまぶします。
冷めてから、綺麗にラップとリボンでくるんで、
12月のクリスマス時期まで置いておきます。
バターとナッツ類をふんだんに使い、
市販では味わえないコクと風味がいっぱいのシュトーレン、
生徒さんたち、年の瀬の楽しみがひとつ増えました。
*写真はラッピングする前のシュトーレン*
作ってから時間が経つほどに味が染みて美味しくなります。
11月お菓子レッスンではシュトーレンを作り、
クリスマス気分を味わいました。
シュトーレン作るのは2回目です。
今回も先生が、フルーツとナッツをたくさん持って来られました!
洋酒漬けやシロップ漬けのドライフルーツにアーモンド、くるみ、ヘーゼルナッツ、カボチャ、
レーズン、ゴールデンレーズン、クランベリー、
ピールは甘夏、日向夏、オレンジ、
フルーツやナッツを溢れるほどいっぱい、生地に入れます。
イチジクを入れ忘れるアクシデントがありましたが、
どうにか解決して、焼き上がった生地に、
バターをこれまた何回も何回もかけて、その上に粉糖を雪のようにまぶします。
冷めてから、綺麗にラップとリボンでくるんで、
12月のクリスマス時期まで置いておきます。
バターとナッツ類をふんだんに使い、
市販では味わえないコクと風味がいっぱいのシュトーレン、
生徒さんたち、年の瀬の楽しみがひとつ増えました。
*写真はラッピングする前のシュトーレン*



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