コラム
夜間救急の待合室で「夜明かし」
2012/02/10
胆嚢に不具合が生じている「連れ」が、木曜の夜から痛みを訴え、
金曜の深夜に入って、掛かり付けの東大病院救急へタクシーで。
今年の入って、夜中の痛みは3回目、救急は2回目。
胆石の手術を来月予定しているけど、
どうも「石」が暴れる?のか、「石」が迷子になるのか?
前回の救急は、アキバの三井記念病院、
そこでは「患者さんだけ診察室へ」と、
付き添いの私は、待合室でひたすら待つコト1時間弱。
救急の患者がいない、静かで立派な病院だったけど、
東大病院の救急でも同じく「患者さんだけ診察室へ」。
今回、付き添いの私は、待合室で待つコト2〜3時間!!
深夜3時前に到着して、途中一回だけ、ウトウトしていた4時過ぎ、
ナースが「お待たせして申し訳ないですね・・」と優しく診察内容を説明。
こちらも救急の患者が一人もいなくって、待合室もロビーもシーンと深閑、
医学生?が救急受付に1名いるだけ。
時々忘れた頃、職員が廊下を通り過ぎるだけの「静か過ぎる院内」です。
明け方に「インフルエンザ」の男の子を抱えたママがやって来たけれど、
こちらの病院は、基本的には救急は受けないのかな。
本を読んだり、スケジュール管理、居眠り少しだけで夜が明けて、
院内のショップは、24時間の売店だけだったのが、
タリーズコーヒーもそろそろ開店準備で明かりが灯り、
病院関係者が少しずつ出勤。
5時過ぎ、診察室へのお目通りが許され、
いくつもある無人の診察室を通り過ぎ、広い部屋に、
「連れ」一人だけベッド横たわってました。
6時過ぎに先生から病状の説明。
結局このまま「3日ほど入院」です。
「連れ」も私も仕事のある身、
今後の対応を、ナースにいろいろ伺いながら、2人で相談、
取り敢えず私だけ自宅へ戻り、
「連れ」の必需品持って、私は仕事の支度して、再び来院、入院病棟へ。
徹夜明けの、慌ただしい週末が始まりました。
金曜の深夜に入って、掛かり付けの東大病院救急へタクシーで。
今年の入って、夜中の痛みは3回目、救急は2回目。
胆石の手術を来月予定しているけど、
どうも「石」が暴れる?のか、「石」が迷子になるのか?
前回の救急は、アキバの三井記念病院、
そこでは「患者さんだけ診察室へ」と、
付き添いの私は、待合室でひたすら待つコト1時間弱。
救急の患者がいない、静かで立派な病院だったけど、
東大病院の救急でも同じく「患者さんだけ診察室へ」。
今回、付き添いの私は、待合室で待つコト2〜3時間!!
深夜3時前に到着して、途中一回だけ、ウトウトしていた4時過ぎ、
ナースが「お待たせして申し訳ないですね・・」と優しく診察内容を説明。
こちらも救急の患者が一人もいなくって、待合室もロビーもシーンと深閑、
医学生?が救急受付に1名いるだけ。
時々忘れた頃、職員が廊下を通り過ぎるだけの「静か過ぎる院内」です。
明け方に「インフルエンザ」の男の子を抱えたママがやって来たけれど、
こちらの病院は、基本的には救急は受けないのかな。
本を読んだり、スケジュール管理、居眠り少しだけで夜が明けて、
院内のショップは、24時間の売店だけだったのが、
タリーズコーヒーもそろそろ開店準備で明かりが灯り、
病院関係者が少しずつ出勤。
5時過ぎ、診察室へのお目通りが許され、
いくつもある無人の診察室を通り過ぎ、広い部屋に、
「連れ」一人だけベッド横たわってました。
6時過ぎに先生から病状の説明。
結局このまま「3日ほど入院」です。
「連れ」も私も仕事のある身、
今後の対応を、ナースにいろいろ伺いながら、2人で相談、
取り敢えず私だけ自宅へ戻り、
「連れ」の必需品持って、私は仕事の支度して、再び来院、入院病棟へ。
徹夜明けの、慌ただしい週末が始まりました。


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