コラム
「七夕」の生菓子頂いたけれど、お抹茶は時間切れ・・
2012/07/02
曇り時々小雨の中、長女の挙式は無事に終わり、ホッとひと息。
お陰摩で、娘は新しい世界へ、愛するパートナーと巣立って行きました!
子どもを手放した寂しさはなく、爽やかな安心感に包まれてます。
大きな百合に黄色い向日葵・・
娘から手渡された花々が、思いっきり鮮やかに咲いてます。
それにしても、挙式から披露宴は次から次へ。
忙しなく、アッと言う間に終わった感じです。
お客様へ失礼がなかったかと、少しばかり心配。
「もう目が回るほどの早さでした〜」と、新郎新婦の感想でした。
7月2日のお茶は「七夕」のお稽古。
天の川の生菓子を頂いたけれど、残念ながら、先生のお点前を頂く時間なく、
慌ただしく退散となりました。
先生が持って来られた短冊「ほろほろと山吹散るか、瀧の音」
芭蕉の句を眺められたのは、シアワセ。
春の句でしょうが、瀧の音、に涼しさ感じます。
ここ数日私事に忙しかったけれど、この辺りで気分一新。
梅雨の合間、輝く初夏の日を浴びて、
さあ、仕事に向かいましょう。
お陰摩で、娘は新しい世界へ、愛するパートナーと巣立って行きました!
子どもを手放した寂しさはなく、爽やかな安心感に包まれてます。
大きな百合に黄色い向日葵・・
娘から手渡された花々が、思いっきり鮮やかに咲いてます。
それにしても、挙式から披露宴は次から次へ。
忙しなく、アッと言う間に終わった感じです。
お客様へ失礼がなかったかと、少しばかり心配。
「もう目が回るほどの早さでした〜」と、新郎新婦の感想でした。
7月2日のお茶は「七夕」のお稽古。
天の川の生菓子を頂いたけれど、残念ながら、先生のお点前を頂く時間なく、
慌ただしく退散となりました。
先生が持って来られた短冊「ほろほろと山吹散るか、瀧の音」
芭蕉の句を眺められたのは、シアワセ。
春の句でしょうが、瀧の音、に涼しさ感じます。
ここ数日私事に忙しかったけれど、この辺りで気分一新。
梅雨の合間、輝く初夏の日を浴びて、
さあ、仕事に向かいましょう。


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